旧日本海軍機の塗装の謎 第7回

ゼロが来た!


鉄道も大好きだが、航空機も子供の頃から大好きでした。
特に旧日本海軍の飛行機は大好きです!
模型も沢山作りました・・・
ゼロ戦、皆さんも一度は作りましたよね。
雷電、紫電改を知ってる人は40代後半かな・・・
我輩はほとんど作成したが、特に水上機や偵察機など裏方的飛行機が好きなのだ。
模型を作成にあたって資料は欠かせないものだ。
写真を見て想像する・・・
しかし写真を見ていて謎や不思議が見えてくる。

旧日本海軍機の写真で、謎の部分を研究、考えていきたいと思う。
休憩時間にお楽しみ下さい。
それでは離陸します、シートベルトをお閉め下さい。



画像



先日の零戦です!
飛行場まで見に行きました!

新品の機体の塗料は輝きを増して、本来の色を超えた色を我々に見せてくれる・・・
復元や再現機でも光沢、半光沢、艶消しの意味が分かる・・・

模型でも空母機はピッカピカにしたい。


部隊マーキングはオーナーの希望でしょうか・・・
22型の空母機ですが、迷彩もオーナーの希望なのか・・・

プロペラはシルバーで見たかった。


次回のフライトやイベントはどうなるのか楽しみです。













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